全国でさくらの開花が聞かれる頃にこの世に生を受けました。

1944年3月26日、さくら咲く春真っただ中にこの世に生を受けました。
この時期は「お水取り」の時期でお天気が不順ですが、
今年は少し曇っていますが、暖かい日となりました。

フェースブックのお蔭でたくさんの方からお祝いのメッセージをいただき
感謝申し上げています。

もう少し「きもの人生」歩いてまいります。

皆様どうぞ宜しくお願い致します。

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  • 着付けの第一人者三宅てる乃

    京都きものファッション協会会長 三宅てる乃

    和素材と着付けの調和を研究し、体型補正との関連による着付け技術を科学的に分析。 現代女性に合わせた着付けを創案し、 メディアや舞台等でタレントの着付けや構成・プロデュースを数多く手がける。 外務省の要請により、毎年海外で着物の伝統や文化の交流をはかり、広く紹介に努め内外から高い評価を受ける。 各界における講演や社員教育を務め、平成4年には外務大臣表彰を受ける。